小豆島の観光スポット紹介
 



半生讃岐うどん
簡易箱入り
手延半生そうめん
簡易箱入り
手延半生抹茶素麺
簡易箱入り
手延半生ひやむぎ
簡易箱入り
手延半生そば
簡易箱入り
手延滅詰め合わせ

手延素麺・極上麺
手延素麺・極上麺太麺
極上麺・木箱入り
極上麺・徳用箱

平打ち讃岐うどん
黒胡麻うどん






小豆島の観光スポット
 
壷井栄文学館
 「二十四の瞳」で有名な壷井栄関係の資料を展示
「二十四の瞳」映画村
 映画「二十四の瞳」に使われたオープンセットと昭和初期の町並みを再現した施設です。壷井栄文学館のこの施設内にあります。
岬の分教場
 「二十四の瞳」の舞台となった分教場跡です。昭和46年まで実際に使われていました。
「二十四の瞳」平和の群像
小豆島の玄関口である土庄港にある「二十四の瞳」映画化を記念して建てられたブロンズ像

尾崎放哉記念館
自由律の俳人・尾崎放散が大正14年から晩年を過ごした南郷庵を復元し、放散ゆかりの文献や資料を展示してあります。
寒霞渓
 日本の小豆島東部の日本の三大渓谷美のひとつに数えられる寒霞渓。特に秋の紅葉の季節は美しい紅葉が見物です。寒霞渓を空中から楽しめるロープウェイもあります。
エンジェルロード
 小豆島西部の土庄町銀波浦と沖合の余島が干潮時に砂浜でつながる景勝地です。別名「天使の散歩道」と呼ばれています。

             エンジェルロードの潮見表

銚子渓・お猿の国
 約500匹のニホンザルが餌付けされた、自然動物園
冬期のお猿が集まって暖をとる「さるダンゴ」で有名です。


中山の千枚田
 小豆島町中山地区の斜面に広がる棚田。日本の棚田100選にも選ばれた景観です。


地蔵崎灯台
 小豆島南部の三都半島の先端にある灯台。穏やかな瀬戸内海の向こうに四国が望めます。


四方指展望台
 小豆島中央の山間部の展望台。眼下に小豆島の町並み、その向こうに瀬戸内海、天気の良い日であれば、瀬戸大橋、鳴門大橋も望めます。


双子浦
小豆島南部の景勝地、近くは「エンジェルロード、遠くは瀬戸内海ごしに四国の屋島、五剣山が望めます。


土渕海峡
 小豆島の本島と前島の間にある海峡で、世界一狭い海峡として、ギネスブックにも認定されています。


自然舎
 小豆島の自然を楽しむエコツアー。海のシーカヤック、島歩きなどを楽しめる。
 
道の駅「大阪城残石記念公園」
 大阪城に使われた残石が残る記念公園。


小豆島民俗資料館
 小豆島の昔の生活を知ることができる資料が展示されています。


宝生院のシンバク
 国の特別天然記念物にも指定されている、樹齢1500年以上と推定されるシンパクの大木。


誓願寺の大ソテツ
 安政年間の移植された大ソテツ。大正13年に国の天然記念物に指定されました。


中山の「農村歌舞伎」
江戸時代後期から延々と引き継がれてきた。全国的にも珍しい郷土芸能。
 
道の駅「オリーブ公園」
日本のオリーブの発祥地小豆島のオリーブ公園、オリーブ発祥地の記念碑、オリーブ、ハーブの特産品の販売や、白亜のオリーブ記念館を中心に、ハーブガーデンやギリシャ風ロッジなどの施設が併設されています。
醤(ひしお」の郷
 江戸時代から続く、小豆島の醤油作り。その醤油を使って戦後、佃煮が作られてきました。たくさんの醤油、佃煮工場が残るのが醤の郷です。


マルキン醤油記念館
 昔使用していた醤油工場を改修して、醤油の製造工程紹介や醤油に関する資料を展示してあります。
タケサン記念館・一徳庵
 佃煮つくりの工程を写真やパネルで紹介してあります。
京宝亭
 宝食品の佃煮工場が見学でします。小豆島の佃煮産業の歴史をビデオで紹介。
 
 






内臓脂肪